管理人
シンボルマークおよび広報誌ネーミングについて
開催日:2010/01/30(土)
上記については昨年度のクリスマスに応募の締め切りをしております。
現在,広報局ならびに理事会にて選出作業を行っております。
選出結果につきましては,当ホームページにて発表させて頂きます。
広報局活動にご協力いただき誠にありがとうございました。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
【広報局部局員一同】
広報局より(お願い)
開催日:2009/12/25(金)
県士会のシンボルマークと広報誌名の公募についての続報です。
選ばれた方にはささやかではありますが,今回,副賞をご用意させて頂きました。
時期的にクリスマスプレゼントとはいきませんが,お年玉にはなるのではと思います。
現時点での応募数はなんと!0件です。
皆さん!こぞってご応募ください。
締め切り日:平成21年12月25日
応募先:st.matsuo@harada-gakuen.ac.jp
(鹿児島医療技術専門学校 松尾宛)
*シンボルマークの場合,マークに込められた意味を
お知らせ下さい。
*応募は原則としてメールでの受付となっておりますが,
インターネットの使用が難しい場合は下記までご郵送
下さい
追記)選ばれたマークやネーミングは鹿児島県言語聴覚士会の
所属になることにご理解を頂きたく存じます。
〒891-0133 鹿児島市平川町字宇都口5417-1
鹿児島医療技術専門学校 松尾康弘
※このイベントは平成21年12月25日をもって終了しました
小児臨床アンケート
開催日:2009/11/07(土)
この度は,小児臨床に関するアンケートにご協力いただき,誠にありがとうございます。
いただいた情報は,可能な範囲で会員の皆様にお伝えし,ST同志の連携に役立てばと考えております。もし投函がお済みでない方がいらっしゃいましたら,早急にご返信をお願いいたします。
学術局 萩原孝美
小児勉強会報告
開催日:2009/10/25(日)
今回は,鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面機能再建学講座 口腔額顔面外科の緒方祐子STに,口唇口蓋裂の言語療法についてご講義いただきました。70名を超える参加者で,熱気に満ちた勉強会でした。
内容は,口唇口蓋裂に関する知識や,鼻咽腔閉鎖機能の評価方法,構音訓練の実際など,内容の濃い2時間でした。
当日は,撮影させていただきましたので,DVDのレンタルができるよう準備したいと思います。参加できなかった方は,ぜひご活用ください。
学術局 萩原孝美
言語聴覚の日
開催日:2009/09/01(火)
鹿児島言語聴覚士会では,言語聴覚の日事業として,県下100校の中学校に対して広報活動を実施しました。
内容として,ボールペン(4×100)の進呈,言語聴覚士の日ポスター配布,出前授業および県士会HPの案内について広報しました。
現在1校から,出前授業に関する問い合わせがありました。4月以降から対応できるように,整備していく考えです。
ボールペンには,「鹿児島県言語聴覚士会 9月1日は言語聴覚の日」を印字しました。
進路相談会報告(広報局)
開催日:2009/08/02(日)
8月2日、鹿児島県言語聴覚士会は鹿児島県理学療法士会、作業療法士会と合同で「進路相談会」を実施致しました。
県内の養成校(ST学科では鹿児島医療技術専門学校と第一医療リハビリ専門学校)が参加していただき、ブース形式で各校の特色等を説明して頂きました。
もちろん広報局としても、参加して頂いた学生さん達に言語聴覚士の仕事内容や楽しさ等を伝えてきました。
県内の学生さんが県内で活躍して頂けることを願っています。
鹿児島県言語聴覚士会21年度名簿の訂正について (お詫びとお願い)
開催日:2009/07/22(水)
先日、皆様のお手元に差し換え分の21年度会員名簿が届いたかと存じます。重ね重ねまことに恐縮ですが、私共の不手際により記載誤りと記載漏れがありました。つきましては、下のとおり訂正と追加記載をお願い致したく、よろしくお願い申し上げます。会員の皆様には何度もお手数をおかけいたしましたことを心より深くお詫び申し上げます。今後は、このようなことがないよう慎重に作業を進めてまいります。今後とも、ご支援、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。なお、本件を記載することについて、三船病院の大島亮平氏、玉水会病院にはご了承を得ておりますことを申し添えておきます。
【訂正】
誤 正
三宅病院 大島亮平 氏 ⇒ 三船病院 大島亮平 氏
【追加】
玉水会病院 郵便番号・住所 記載漏れ
⇒ 〒890-0005
鹿児島市下伊敷1-1-5
広報局(HP係より) 皆さんのお力が必要なんです!!
開催日:2009/07/16(木)
ニュースレターにも記載の通り,県士会のシンボルマークと広報誌の名前を募集しております。
愛着を持っていただける県士会にするためにも,多くの皆様からのアイデア提供をお待ちしております。
締め切り日:平成21年12月25日
応募先:st.matsuo@harada-gakuen.ac.jp
(鹿児島医療技術専門学校 松尾宛)
*シンボルマークの場合,マークに込められた意味をお知らせ下さい。
*応募は原則としてメールでの受付となっておりますが,インターネットの使用が難しい場合は下記まで
ご郵送下さい
〒891-0133 鹿児島市平川町字宇都口5417-1
鹿児島医療技術専門学校 松尾康弘
広報局からのご報告
開催日:2009/06/26(金)
ニュースレター17号を発行致しました。
鹿児島地区
市民健康まつりへの参加
開催日:2009/10/24(土)
先日,鹿児島アリーナで「市民健康まつり」が開催されました。当日の朝は激しい雨でしたが,多数の方々が来場され熱気ムンムンでした。
当士会ではことばの相談を行いました。
内容としては,飲み込みの問題やお孫さんのことばの遅れに対する相談,高次脳機能障害を抱えた方のご家族からの相談など,中には深刻に悩んでおられる方もいらっしゃいました。
また,私たちのブース近くのステージでは「食べること,飲み込むこと」についての講話がありました。私たちに関連するテーマでしたので耳を傾けていました。
その中で,ある協会の方が『食べることが難しくなった方はパ・タ・カなどの音を使って言葉の練習をするリハビリがあります』と話され,「STの紹介をしてくれるんだぁ~」と思ってワクワク!ドキドキ。
続いて,その方から出た言葉は『ことばのリハビリは作業療法士さんが専門的に行っています。お近くの病院でお願いしてみてください!』「・・・・・・・・」。それから講話が終了するまでSTということばは聞かれませんでした。
言語聴覚士が行う支援は,臨床中心,つまりは患者様への支援に終始しているのではないかと思います。
今回このような相談業務へ参加することにより,リハビリテーションとは?STとは?といったことを再考する良い機会となりました。みなさんはどう思われますか? 【広報局】